no retreat, no surrender, no turtle position

見た映画とかの記録や格闘技・プロレス・永田さんwなどの話題


<< ザ・モンスター | main | 近況 >>



スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

posted by スポンサードリンク |-|-|





ここ最近見た映画

ここ最近見た映画
忙しくなってきてまともに感想が書けなくなってきてるので見た映画のタイトルと一言コメント
ほとんどが既に見たことある映画ばっか

「ロボ・ジョックス」(1988)
動きが軽くてゴチャゴチャしたデザインのトランスフォーマーみたいなロボットより、こっちの重みがあってシンプルなデザインのロボットの方が好きです。

「SFレーザーブラスト」(1978)
デヴィッド・アレンのトカゲ宇宙人くらいしか見所が無いと思ったが、やたらと車の爆破が多くて驚いた。その為最近のB級映画より金掛かってるように見えた

「ランボー者」(1987)
マーティン・コーヴによるベトナム帰還兵の復讐劇。後半の無茶なアクションと台詞が面白かった。でもコーブは格闘シーンで負けっぱなしのシーンが多かった。そんな事だからコブラ会はダニエルさんに負けるんだ

「ベストキッド」(1984)
屋外スクリーン上映会で観賞。このヒロインのエリザベス・シューは「ピラニア3D」でスティーヴン・R・マックイーンの母親役。そのスティーヴン・R・マックイーンの実の父親はチャド・マックイーン。彼はコブラ会のメンバー。つまりシューはダニエルさんと別れてコブラ会メンバーとできてしまった。ってことですね

「シンデレラ・ボーイ」(1985)
ベストキッドを見たら、やはりこれも見なきゃいけません

「甦る悪夢」(1988)
ウィングス・ハウザーが殺人大工の亡霊に扮し、電波な主人公と良い関係になるホラー。ハウザーさんの演技は最高。とんでもない設定も最高。特殊メイクと終り方がもっと良ければカルトクラシックになったのに

「ソルジャー・コップ/地獄のライバル」 (1990)
ウィングス・ハウザーとロバート・ズダーによる刑事アクション。 ハウザーさんはすぐに銃を撃つ刑事だが、あんまりキレない。婚約者と痴話喧嘩してキレる寸前のハウザーさんの演技見てションベンちびりそうになったくらい

「ウォンテッド」(2008)
面白かった。最後がちょっとあっけなかった。CGの血のレベルが高かった

「REC:レック/ザ・クアランティン」(2008)
カットされてる映像を1カットで撮ってるように誤魔化すテクニックが巧かった。特殊メイクが関わるシーンの直前に目を凝らして見ればカットされてるポイントがよく分かります。

「ブロブ/宇宙からの不明物体」 (1988)
35mmプリントで観賞。これは嬉しい体験だけど、エンドクレジット中に音量を下げ、司会の人間が話し始めたのに腹が立った。

JUGEMテーマ:映画


posted by younghorizons 09:25comments(0)trackbacks(0)





スポンサーサイト

posted by スポンサードリンク 09:25 |-|-|


この記事に対するコメント











この記事のトラックバックURL
http://younghorizons.jugem.jp/trackback/866